縄文人から考えると、

屋根と壁がある家というのはメリットが大きい。

雨と風をしのげるということは、

環境を保存でき、安定した作業が保障される。

 

これがゴミ屋敷になる場合は、

「空間の利」は、「消費された」と考えると良い。

空間はあって、整っていれば、充電された空間。

ゴミ屋敷であれば、消費された空間。

こうすると、理解しやすい。

 

部屋の中で勉強するということは、生産で、

次の空間をまた、作り出す、空間コピペである。